{"product_id":"book-9784035286103","title":"Ashino Ooi Mushi Zukan – Japanisches Buch | あしの多い虫図鑑","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003eJapanische Originalausgabe von Ashino Ooi Mushi Zukan, erschienen bei Kaiseisha (2024). Japanisches Buch. Der Text ist auf Japanisch. Versand aus Japan weltweit.\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 偕成社 (Kaiseisha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784035286103 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4035286109\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20240113\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e昆虫は、あしが6本。このことは学校などでしっかり教わったはずです。\nその一方、昆虫ではない虫は、あしがたくさんある、ということもなんとなく知っているでしょう？\nクモは、あしが8本。ではムカデは、あしが何本？　ヤスデは？　サソリは？　ダンゴムシは？　ところでそれぞれ、いったい何のなかま？　クモ以外になると、とたんにわからなくなるのは、昆虫ではない「あしの多い虫」は、いつも昆虫図鑑の最後にちょこっと紹介されるだけだからかもしれません……。\n\n\n\nこの本は世界初、昆虫ではない「あしの多い虫」が主役の図鑑。この図鑑では、4つのグループの中のさらに細かい分類にそって、日本の代表種を最低1種、計約90種を中心に、コラムでは海外にすむものも紹介し、総数として計約100種を掲載しています。写真は、生態写真を基本に、体のつくりがよくわかる白バック写真も加え、生息環境や探す手がかり、育ち方の写真なども掲載します。また、昆虫と昆虫ではない虫をさらに包括する「節足動物」の説明や、古代にいた巨大ヤスデの話題、クマムシやカギムシなどの節足動物に近い動物、古代の三葉虫やアノマノカリスなどについても、コラムで楽しく取りあげます。\u003c\/p\u003e","brand":"偕成社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55152717758743,"sku":"9784035286103","price":4645.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784035286103.jpg?v=1792299497","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/de\/products\/book-9784035286103","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}