{"product_id":"book-9784875264422","title":"Mori Kouji No Jichitai Houmu Kenshuu – Japanese Book | 森幸二の自治体法務研修","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003eOriginal Japanese edition of Mori Kouji No Jichitai Houmu Kenshuu by Mori Kouji, published by Koushoku Ken (2023). Japanese Book. The text is in Japanese. Ships worldwide from Japan.\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eAuthor:\u003c\/strong\u003e Mori Kouji \/ Cho (Mori kouji \/ cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePublisher:\u003c\/strong\u003e Koushoku Ken (Koushoku ken)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784875264422 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4875264429\u003c\/p\u003e\u003cp\u003ePublished: 20231018\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eいくら本を読んでも法務のセンスが身につかない―。そんな悩みを持つ自治体職員にオススメ！人気講師のとっておきの知恵が一冊に。＝＝＝以下、本書「はじめに」より＝＝＝　自治体職員は、数えきれないくらいのたくさんの法律や条例（ここでは「法」と呼んでおきます。）を、しごとの道具として使いながら、住民福祉（住民の幸せやより良い暮らし）を実現していかなければなりません。　それらの法は、すべて条文でできあがっています。　法の見た目は文字列であり、一定の論理性を持った文章です。　でも、条文は法が世を忍ぶ仮の姿です。　とりあえず、目に見える形になっていなければ、規程（ルール）として、社会で機能できないので、文章になっているだけなのです。　法の本体は、条文には表れない大切なこと、つまり、「法的なものの考え方」にあります。　その「法的なものの考え方」をつかむことによって、法がみなさんに、「どうしても伝えておきたいこと」や「社会においてこれだけは実現してほしいこと」が理解できます。　そして、「何が正しいのか」が、見えてきます。　この本は、難しい法律の専門書ではありません。　研修では教えてくれない「法的なものの考え方」を身に付けるための本として創りました。＝＝＝＝＝＝\u003c\/p\u003e","brand":"公職研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55158713090327,"sku":"9784875264422","price":4489.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784875264422_1_2.jpg?v=1792301158","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/en\/products\/book-9784875264422","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}