{"product_id":"book-9784480076847","title":"Nihonjin No Shikou – 일본 원서 | 日本人の思考","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003e《日本人の思考》 (苅谷剛彦／著 저), 筑摩書房 2025년 일본 원서(일본어판)입니다. 일본 원서. 본문은 일본어입니다. 일본에서 전 세계로 배송합니다(일본 직구).\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 苅谷剛彦／著 (Kariya Takehiko \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 筑摩書房 (Chikumashobou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784480076847 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4480076840\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20250507\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eなぜ日本人は「借り物」の言葉で考えてしまうのか？\n議論してもいつも似たような結論になっていませんか？\n\n私たちは知らない間にある思考の型に嵌ってしまってはいないだろうか。\n多くのものが大学進学する現状において、そこでの教育は日本人の思考に多大な影響を与えている。\n\nしかし、大学教育では翻訳学問に依拠したため、言葉のズレが放置され、概念がゆらぎ、適切に考えることを教えられていない。\nそのため蔓延したエセ演繹型思考、キャッチアップ思考、カタカナ語の氾濫、とはどういったものか。その背景を探っていく。\u003c\/p\u003e","brand":"筑摩書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55142020940055,"sku":"9784480076847","price":2716.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784480076847_1_3.jpg?v=1789346379","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/ko\/products\/book-9784480076847","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}