{"product_id":"book-9784480077349","title":"Kotobawo Manabu Tohadouiukotoka – 일본 원서 | ことばを学ぶとはどういうことか","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003e《ことばを学ぶとはどういうことか》 (松田真希子／著 저), 筑摩書房 2026년 일본 원서(일본어판)입니다. 일본 원서. 본문은 일본어입니다. 일본에서 전 세계로 배송합니다(일본 직구).\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 松田真希子／著 (Matsuda Makiko \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 筑摩書房 (Chikumashobou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784480077349 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4480077340\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20260309\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eネイティブみたいに\n話せなくて\n大丈夫！\n\n“正しさ”や“努力”にとらわれない、\n言語学習サイコウ（再考・最高）。\n\n外国語の学習は、多くの人に「良いこと」と信じられているが、正しい発音や流暢さ至上主義、ネイティブ志向、努力神話……等、学習者に劣等感や罪悪感を生む「呪い」も孕んでいる。\n本書はそうした言語学習の副作用を指摘し、言語やことばをインストールできるシステムではなく、社会的な活動のための人間らしい営みとして捉えなおす。\nことばは硬直したものではなく、流動的で柔らかく、世界の見え方を歪めも解放もする存在である。\n学習者が自由に、そして幸せに学び、より豊かな世界をつくるための方法論を探る。\n\nもっと自由に、幸せに「学ぶ」ために\n──「ことば」との関係を考える\n　　　　\n===\n【目次】\nはじめに ―― 本当はこわい言語学習　\n序 章　「ことばを学ぶ」を考える前に　　\n第Ⅰ部　言語学習の呪い　　\n第１章　ことばは「もの」という呪い\n第２章　「理想の話者」の呪い\n第３章　レベルの呪い\n第４章　ネイティブの呪い\n第５章　正しさの呪い　　\n第６章　言語学習の呪いから自由になるために\n第Ⅱ部　ことばを学ぶという希望\n第７章　ことばは「つながり」を育む\n第８章　日常のことばの活動を豊かにすること\n第９章　ことばの汽水域を育む\n第10章　創造的なことばの活動ができるようになること\n第11章　ことばの冒険者・旅人になる\n第12章　ことばを学ぶとは、社会を変えること\n終 章　ことばを学ぶとはどういうことか\nあとがき　\n注\n===\u003c\/p\u003e","brand":"筑摩書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55135405080855,"sku":"9784480077349","price":2654.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784480077349.jpg?v=1790142273","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/ko\/products\/book-9784480077349","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}