{"product_id":"book-9784908086243","title":"Neko No Shima Yu Shima Tanbou Ki – 일본 원서 | ネコの島 湯島探訪記","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003e《ネコの島 湯島探訪記》 (えのころぐさ／著 저), エイティエル出版 2026년 일본 원서(일본어판)입니다. 일본 원서. 본문은 일본어입니다. 일본에서 전 세계로 배송합니다(일본 직구).\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e えのころぐさ／著 (Enokorogusa \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e エイティエル出版 (Eiteieru Shuppan)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784908086243 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4908086249\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20260222\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e有明海の中央に浮かぶ湯島は「ネコの島」として知られています。\n　ネコの島と呼ばれるところは全国に数多いのですが、湯島は国立公園にも指定されているだけに景観もすばらしく、また、渡航が大変という離島のイメージとは逆に、交通の利便性も高いところです。\n　また、江戸時代に禁教令の原因となった島原の乱の舞台の一つでもあります。\n　一揆勢の総大将としてまつりあげられた天草四郎は紅顔の美少年で――という伝説もあって、ドラマや映画にもなっていますが、天草四郎がうまれたところと島原半島・原城との間にある有明海の、そのちょうど真ん中に浮かんでいるのが湯島なのです。\n　歴史的遺跡も多く、また島からは激戦の地・原城址が、また原城址からも湯島が目と鼻の先に見えます。\n　ネコの島というだけに、飼い猫もノラ猫も数多くいて、しかも人になれているので、ネコカフェ風にまったりとするのにも向いています。\n　雲仙・普賢岳をまじかに望む白亜の灯台からの眺望はすばらしく、しかもその灯台にはネコが何匹も描かれていたりするのです。公共の建造物なのに、官も民も熱い！\n　ネコが好きな人、普通の観光地にはたいがい行ったよという旅なれた人にも新しい発見がある――そういう島の、そこで暮らすネコたちの写真集。\u003c\/p\u003e","brand":"エイティエル出版","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55135537758487,"sku":"9784908086243","price":4645.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784908086243.jpg?v=1792289509","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/ko\/products\/book-9784908086243","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}