{"product_id":"book-9784909979834","title":"Riberaru No Haiboku – 일본 인문·사회 원서 | リベラルの敗北","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003e《リベラルの敗北》 (松浦大悟／著 저), 清談社Publico 2025년 일본 원서(일본어판)입니다. 일본 인문·사회 원서. 본문은 일본어입니다. 일본에서 전 세계로 배송합니다(일본 직구).\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 松浦大悟／著 (Matsuura Daigo \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 清談社Publico (Seidan Sha Publico)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784909979834 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4909979832\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20250730\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eゲイをカミングアウトした政治家だから知る\n「ポリティカル・コレクトネス」の不都合な真実\n\nトランプ革命で明らかになった\n「正義の暴走」の正体とは？\n\nLGBTの人も、周囲の人も幸せにしない\n「保守 vs. リベラル」の不毛な激突に終止符を打つ！\n\n安倍晋三元総理にお会いしたのは2021年7月26日のことだった。\n当時自民党では、LGBT理解増進法案をめぐって激しい対立が起こっていた。\n危機感を募らせている安倍元総理に筆者は次のように答えた。\n「LGBT活動家のほとんどは左翼であり、私たちの代表ではありません」\nその瞬間、安倍元総理の顔がハッとした表情になった。\n「だから松浦さんのような当事者に喋ってもらうしかないのだ」と。\n\nリベラルが掲げたLGBT政策とはなんだったのか？\n平等主義のどこが間違っていたのか？\nそして、これからの日本はどうなっていくのか？\nこの本では、ゲイの政治家である筆者が\n当事者目線でさまざまな事象について語ってみたい。（「はじめに」より）\u003c\/p\u003e","brand":"清談社Publico","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55141707710743,"sku":"9784909979834","price":4023.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784909979834.jpg?v=1792290813","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/ko\/products\/book-9784909979834","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}