{"product_id":"book-9784924671614","title":"Keizaigaku No Bouken – 일본 비즈니스서 원서 | 経済学の冒険","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003e《経済学の冒険 : ブックレビュー＆ガイド１００》 (塚本恭章／著 저), 読書人 2023년 일본 원서(일본어판)입니다. 일본 비즈니스서 원서. 본문은 일본어입니다. 일본에서 전 세계로 배송합니다(일본 직구).\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 塚本恭章／著 (Tsukamoto Yasuaki \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 読書人 (Dokusho Nin)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784924671614 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4924671614\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230905\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「経済の歴史は、無数の失敗に満ちた失望の歴史です。その経済を解明する経済学の歴史も、無数の失敗に満ちた失望の歴史です。だが、それは同時に、それらの失敗を創意と創造によって乗り越えようとしてきた知的冒険の歴史でもあります。塚本恭章さんは、その歴史の最良の語り部です。この本によって、新たな知的冒険に旅立つ勇気を与えられる若い読者が一人でも多く現れることを願っています。」――岩井克人（東京大学名誉教授）「推薦します――書評は文化だ。アダム・スミスから250年、経済学は資本主義という新しい経済システムの成立とともに産声を上げた。以来「経済学学」と一線を画す本来の経済学は、社会が関心をもつ「時代の問題」を直視してきた。ケインズはパンフレットの役割を強調したが、書物の果たす役割は大きい。書評は本と現実の対話を促す活性剤である。」――吉川　洋（東京大学名誉教授）経済学を学ぶための必読書100冊をブックレビューで紹介。本書で取り上げられる一冊一冊の本が、経済学という学問分野への〈扉〉となる。また、本書そのものが、ひとつの「経済学史」である。古典から新刊書まで、翻訳の名著から日本の経済学の歴史に残る研究書まで――。様々な学派を超えて、今読むべき本を詳細に解説。第１章　市場と貨幣―経済学の大地にふれる第２章　資本主義と社会主義―対立する世界のゆくえ第３章　経済思想と経済学説―競合性と多様性のはざまで第４章　人間社会と自伝・評伝―勉強と読書のきっかけを摑む第５章　経済学の冒険は延長戦へ―ブックガイド40のタイブレーク補章　時代を彩る書物たち―年末回顧「経済学」（２０１６〜２０２２）特別編　経済学はなにをどのように探究する学問か　①根井雅弘先生の『経済学とは何か』（中央公論新社、２００８年）を評する②森岡孝二先生の『雇用身分社会』（岩波新書、２０１５年）を読む　③伊藤誠先生との対談― 資本主義はのりこえられるか／追悼＝伊藤誠先生を偲ぶ④岩井克人先生のＩＣＵ国際基督教大学最終講義―独自の理論を語り続けてきた半世紀　エピローグ　経済学の次なる冒険をめざして　※『経済学への冒険』へのリアクション＝塩沢由典／平井俊顕／瀧澤弘和／西部忠／松原隆一郎／鍋島直樹／森岡真史／若森みどり／矢野修一／佐々木伯朗／猪木武徳／八木紀一郎\u003c\/p\u003e","brand":"読書人","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55163695005975,"sku":"9784924671614","price":6823.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784924671614_1_3.jpg?v=1792304115","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/ko\/products\/book-9784924671614","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}