{"product_id":"book-9784299047267","title":"60歳すぎたら、しっかり食べて ムダな薬は捨てなさい \/ 60 Toshi Sugitara , Shikkari Tabete Muda Na Kusuri Ha Sute Nasai","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 宝島社 (Takara Shima Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784299047267 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4299047265\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230929\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e人生100年時代、生活スタイルも何もかも変わったこの時代、未だに「昭和の健康常識」に踊らされていませんか? 本誌は、定年後の生活を意識しはじめる還暦前後から、それ以降の60代、70代、80代と、年を重ねても老け込まずに若々しく、健康的に生きる秘訣を、「食事（栄養）」と「服薬」の観点を中心に、臨床・研究の最前線で活躍される複数の専門家に総力取材。それぞれの先生の見解で構成した本です。年を重ねると、飲む薬は増え、食べる量が減ってゆく生活になりがちですが、健康維持のためには、実は、逆が正解です。かえって副作用で体にダメージを与えたり、低栄養状態になり筋力が衰え、そのまま寝たきり生活に陥ってしまうことが、いちばんこわいのです。”60歳すぎたら”、「減らすべき薬」は適切に減らし、しっかりと食べて栄養をつけることが肝心です。複数の専門家の見解を、いわば「セカンド・オピニオン」的に読むことができるこの本があれば、普段意識すべきことが一目瞭然です。先生の説明が重なる部分は、何より大切なことである証拠。「粗食信仰」と「過剰医療」こそ、あなたの寿命を縮めているといえるでしょう。本誌を手に取ってくださった皆様にとって、病院や薬に頼りきりにならず、ご自身の食生活や運動といった生活習慣の改善から、自力で免疫力を上げて、楽しく健康に生きてゆく一助となれば幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"宝島社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55163438530839,"sku":"9784299047267","price":2763.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784299047267_1_3.jpg?v=1792303147","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784299047267","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}