{"product_id":"book-9784434329807","title":"龍を放つ  シャーマンと哲学者の対話 : スピリチュアル・コードⅡ \/ Ryuu Wo Houttsu Shaaman To Tetsugakusha No Taiwa Supirichuaru Koodo Ⅱ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 鶴見明世／著 藤村龍生／著 (Tsurumi Akiyo \/ Cho Fujimura Tatsuo \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 風詠社 (Kaze Ei Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784434329807 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4434329804\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20231127\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e本書は、タロット・リーダー、稀代のシャーマン、鶴見明世と哲学者・藤村龍生の対話を収めた待望の続篇である。鶴見のシャーマニズム(シャーマンを中心とする宗教のあり方)は、完全な覚醒状態のままでヴィジョンを視ることができる「覚醒型」とでも言うべき特異なシャーマニズムである。彼女には「師」はおらず、いわば臨死体験をしたときに出会った神「ジャガンナート（世界の主）」が師と言える。そこに、正真正銘のシャーマニズムがある。そして、鶴見のシャーマニズムを通して、リアルな世界を超えて拡がる、私たちの存在にとっての本当の世界のあり方(人間という存在、そしてそれと不即不離の広大な世界、その両者の複雑で深遠な関わり)を学びたい。そのためには、徹底的に語り合う。つまり「対話」をすることが重要なのである。本書籍の刊行は、鶴見明世の類い稀なシャーマン世界を、人々に伝え、後世に残しておくというプロジェクトの一環である。\u003c\/p\u003e","brand":"風詠社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55157545861399,"sku":"9784434329807","price":4023.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784434329807_1_2.jpg?v=1789475577","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784434329807","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}