{"product_id":"book-9784480512086","title":"中国の城郭都市 殷周から明清まで \/ Chuugoku No Joukaku Toshi In Shuu Kara Myoujou Made","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 愛宕元／本文 (Atago Moto \/ Honbun)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 筑摩書房 (Chikumashobou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784480512086 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 448051208X\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230907\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e邯鄲古城、長安城、洛陽城、大都城など、中国の城郭都市の構造とその機能の変遷を、史料・考古資料をもとに紹介する類のない入門書。解説　角道亮介\n\n===\nときに長さ数十キロ・高さ十メートルを超える城壁で都市全体を囲んだ、中国の巨大な城郭都市。はやくは四千年以上前に作られ、一部戦乱期を経て継承・増改築された数々の城壁は地表・地中にその跡を遺し、現在も発掘調査が行われている。本書は、殷から清までのおもな城郭都市の構造を、史料と考古資料をもとに網羅的に紹介する類のない入門書。長安城、洛陽城、北京城など皇帝の住む都城から、地方行政の中心である州城・県城まで。城郭都市の発生、その構造の変遷から浮かび上がるのは、政治や戦争、人々の暮らしの変化だ。豊富な図版とともにあまたの城壁を渡り歩く、ダイナミックな中国都市史。\n===\n\n邯鄲古城、洛陽城、長安城、北京城……\n城壁が語る激動の四千年史\n\n===\u003c\/p\u003e","brand":"筑摩書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55163678327063,"sku":"9784480512086","price":3089.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784480512086_1_163.jpg?v=1792304007","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784480512086","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}