{"product_id":"book-9784480685476","title":"自他の境界線を育てる \/ Jita No Kyoukaisen Wo Sodate Ru","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 鴻巣麻里香／著 (Kounosu Marika \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 筑摩書房 (Chikumashobou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784480685476 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4480685472\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20260205\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◆こんな「モヤモヤ」ありませんか？\n\n・断りたかったけどＮＯと言えなかった。\n・嫌だと言ったけど「あなたのため」と言われた。\n・意見が他人と違った時に自分が間違えていると感じる。\n・スマホを勝手に見られるのが嫌だけどやめてくれない。\n・好きなものを否定されると自分まで拒否されたように感じる。\n\nこれらは「境界線（バウンダリー）」で起きている問題です。日常の「モヤモヤ」や「しんどさ」から心と体を守るために、傷ついた自他の境界線を引き直そう。\n\n◆以下、「はじめに」より抜粋\n（…）「私の願い」と「周囲の期待」との間に本当はあるはずの境界線を、バウンダリーと呼びます。\n　私の願いと周囲の期待、私の不安と周囲の心配、私の考えと周囲の意見、私の気持ちと周囲の気分……それらの間には境界線があり、「私と私以外」をわけています。その境界線は、私たちが自分自身であるためにとても大切なものです。境界線がなければ、私たちは私たち自身の考えや気持ち、願いがなんなのか、わからなくなってしまうからです。\u003c\/p\u003e","brand":"筑摩書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55135542640919,"sku":"9784480685476","price":2623.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784480685476_1_3.jpg?v=1790142074","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784480685476","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}