{"product_id":"book-9784773825046","title":"こえび隊、跳ねる！ \/ Koebi Tai , Hane Ru !","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e こえび隊／編著 北川フラム／監修 (Koebi Tai \/ Hencho Kitagawa Furamu \/ Kanshuu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 現代企画室 (Gendai Kikakushitsu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784773825046 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4773825049\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20250324\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e瀬戸内国際芸術祭を支える人びとが紡ぐ、奇跡のような物語。\n\n本書は、瀬戸内国際芸術祭の年表で語られるいわゆる「正史」の隙間に無数にあった人の出会いや驚き、エピソードなど、これまで大きな声では語られてこなかった多くのサポーター、アーティスト、地域の方々、訪れた人たちの体験の拾遺集、瀬戸内国際芸術祭の外伝です。\n\n作品制作の手伝いや空き家の清掃はもちろん、3年に1度の会期100日だけでなく、それ以外の1000日間、島の草刈りや運動会に参加し、大島の人々に寄り添い、豊島では島のお誕生会を行い、お弁当のデリバリーをするという、アーティストだけではやりきれない部分を担ってきた、こえび隊の17年の道のり。\n\nいよいよ4月18日から第6回展が開催される瀬戸内国際芸術祭。この芸術祭が成立していく過程や、島々での奮闘記、アーティストやサポーターのエピソードなどから、瀬戸芸の成り立ちがよくわかる、芸術祭をより深く楽しむための一冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"現代企画室","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55142768050455,"sku":"9784773825046","price":9312.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784773825046.jpg?v=1790143444","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784773825046","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}