{"product_id":"book-9784801306974","title":"下肢のしびれ・痛み　自力改善メソッド \/ Kashi Noshibire Itami Jiriki Kaizen Mesoddo","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 柿澤健太郎／著 (Kakizawa Kentarou \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 彩図社 (Sai Zu Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784801306974 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4801306977\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20231128\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e私は理学療法士になってから10年以上にわたり、整形外科病院やクリニックで多くの患者さんを担当させていただきました。\n\n下肢のしびれ・痛みを引き起こす原因の代表的なものとして「腰椎椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」などが挙げられます。\nしかし、厄介なのが病名と「下肢のしびれ・痛み」の症状は必ずしもイコールで結ばれないということです。\n現代の医学では「腰痛の85％は原因不明」と言われており、またある論文では「腰痛の症状がなくてもレントゲンやＭＲＩでは問題があった」という報告があります。\nつまり「下肢のしびれ・痛み」の原因はレントゲンやＭＲＩなどで指摘された病名だけでは語ることができず、それらの症状を引き起こす原因が他に潜んでいることに他ならないのです。\n\n湿布や電気治療、痛み止めの注射を繰り返しても症状が改善しない場合は、本当の原因にアプローチできていない可能性があります。\n本書では、身体のプロと言われる理学療法士の視点から、一人一人の状態に合わせた対処法をご紹介し、実践することで症状の改善に繋げていきます。\u003c\/p\u003e","brand":"彩図社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55157535047959,"sku":"9784801306974","price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784801306974.jpg?v=1792300385","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784801306974","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}