{"product_id":"book-9784801307339","title":"教養としてのハイブランド \/ Kyouyou Toshiteno Haiburando","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e とあるショップのてんちょう／著 (Toaru Shoppu Notenchou \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 彩図社 (Sai Zu Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784801307339 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4801307337\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20240927\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《アパレル店長が教えるやさしい服飾史》\n\n\nブランド物の服って、正直めちゃくちゃ高いですよね？\n\n値段が値段だし、高品質でこだわっていることは分かるけど、それでも一見なんの変哲もない白シャツやパーカーが、普通に10万円を超えてしまうような世界です。\n\n「それでも好きだから頑張って買う」という方と、「自分は理解できない」という方……両方いらっしゃると思います。僕はどちらの方にも読んで欲しいと思って、この本を書きました。\n\n本書に書いてあるのはファッション全体の歴史、そしてその中で誕生してきた、たくさんの素晴らしいブランドたちの物語です。\nアパレル業界は、ものすごく見栄っ張りでカッコつけなところがあります。おまけにプライドもめちゃくちゃ高い。だから、いざファッションの歴史について知りたいと思っても、小難しく説明してきたり、余白を残した抽象的な言い回しをしたりします。\n不必要にハードルを上げてしまいがちなんですね。\n\nそういった現状を打破する本にしたいと思い、カッコつけた言葉は使わず、可能な限り具体的な解説を心がけました。\n\n服好きな方にとっては、よりファッションが楽しくなる１冊に。\nなんとなく興味本位で手にとっていただいた方にとっては、新たな世界に踏み入れるきっかけとなる入門書に。\n\n本書がそんな存在になってくれれば、幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"彩図社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55146723377431,"sku":"9784801307339","price":4178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784801307339.jpg?v=1792292948","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784801307339","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}