{"product_id":"book-9784801917842","title":"血泥の戦場（下） SAS部隊イラクIS司令官襲撃作戦 \/ Chi Doro No Senjou ( Shita )  sas Butai Iraku Is Shireikan Shuugeki Sakusen","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e クリス・ライアン 石田享 (Kurisu Raian Ishida Kyou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 竹書房 (Takeshobou)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784801917842 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4801917844\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e判型: 文庫 ・ 発売日: 2019-03\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eダニーたちＳＡＳ部隊は、クルド独立派の協力を得てトルコとの国境を越えイラクへ潜入する予定だった。ところが国境付近へ降下した彼らを待っていたのは、あまりに頼りない協力者たち。口ばかり威勢のいい青年とその妹の少女がふたりいるだけだったのだ。たった３人のＳＡＳ隊員とこの兄妹で、国境警備隊の監視を潜り抜けなければならない。しかも、今回の目的はＩＳの拠点を襲撃し司令官を尋問することであり見通しは暗かった。そしてダニーの不安は的中し、国境で戦闘が勃発。もはやダニーたちにできるのは、血と泥にまみれながら死力を尽くすのみだった。一方、イギリス国内ではＳＡＳとＭＩ６がテロに備えて警戒態勢を強めていたが、情報が錯綜。新たな手がかりが得られないまま、犯行予定日であるクリスマスは刻一刻と迫っていた。報われぬ戦いの果てにダニーは何を知るのかー。\u003c\/p\u003e","brand":"竹書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67787257250071,"sku":"9784801917842","price":2540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784801917842.jpg?v=1792056384","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784801917842","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}