{"product_id":"book-9784867610022","title":"ぼくのせきをとったの、だれ？ \/ Bokunosekiwotottano , Dare ？","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e ピーター・エリオット／文 キティ・クローザー／絵 ふしみみさを／訳 (Piitaa Eriotto \/ Bun Kitei Kuroozaa \/ E Fushimimisawo \/ Wake)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e ロクリン社 (Rokurin Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784867610022 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 486761002X\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230331\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e見知らぬだれかと共存するには？\n未来をつくる人たちに、今こそ読んでほしい絵本。\n\n主人公の「ぼく」は、ジェフとジムに別れを告げ狩りに出かけました。ところが、獲物を持って家に帰ってみると、ぼくの椅子に知らない奴が座り、ちゃっかりこの家の住人に。新入りの名前はココ。 勝手に僕のパジャマを着るは、僕の馬に乗るはとやりたい放題。 ココには、イラッとさせられていたけど、しばらくするとわかってきた。ココがいるのも、まぁ悪くない。「見知らぬ誰か」も、わかってみると打ち解け合える。習慣も見かけも違う人々との共存は、まさに地球規模で考えなくてはならない普遍のテーマ。SDGsの多様性が注目されている今、この絵本のメーセージはとても大切です。\u003c\/p\u003e","brand":"ロクリン社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55170832302359,"sku":"9784867610022","price":4178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784867610022.jpg?v=1792309106","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784867610022","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}