{"product_id":"book-9784904196007","title":"フィンランド語は猫の言葉 \/ Finrando Go Ha Neko No Kotoba","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 稲垣美晴／著 (Inagaki Miharu \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 猫の言葉社 (Neko No Kotoba Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784904196007 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4904196007\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e判型: 四六判 ・ ページ数: 272 ・ 発売日: 2008-04-04\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e舘野泉さんのピアノに憧れてフィンランドに留学した芸大生が、言葉を覚えようと悪戦苦闘。「ニーン、ニーン」という相槌が猫の言葉に聞こえるフィンランド語だが、夏至祭の頃には鶏の声に聞こえ、古文を読むと恐竜の言葉に思えるとか・・・。楽しいエピソードがいっぱいで、難しいはずの言語学も面白いことこの上なし。マイナス30度の寒さに耐え、サウナでびっくりするような体験もし、ジャガイモ攻めにあっても、くじけない！「やっぱりフィンランドで勉強してよかった」と思うのは、いろいろな出会いがあったから。フィンランドが身近に感じられる抱腹絶倒留学体験記。\n\u003c\/p\u003e","brand":"猫の言葉社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68057253183767,"sku":"9784904196007","price":3712.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784904196007.jpg?v=1793098867","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784904196007","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}