{"product_id":"book-9784907623876","title":"中国、韓国、日本、ことばと文化の共奏 \/ Chuugoku , Kankoku , Nippon , Kotobato Bunka No Tomo Sou","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 村上治美／著 中桐典子／著 (Murakami Harumi \/ Cho Nakagiri Noriko \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e dZERO (Dzero)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784907623876 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4907623879\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e判型: 四六判 ・ ページ数: 336 ・ 発売日: 2026-10-08\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e国歌・国旗から芸術、\n囲碁・将棋、スポーツ、\nあいさつ、じゃんけんまで。\nテーマごとに、三か国の情報を並べて比較。\n簡体字とピンイン、ハングルもたっぷりと。\n \n\n歴史的に長く交流してきた三か国にとって「国境」というものは、かつては大きな問題ではなかった。\nしかし、海洋資源や国防の観点から境を明確にする必要が出てきたことから、問題は複雑化している。\n―「領土問題」より\n\n日本と韓国を象徴する鳥は、その姿を全国どこでも見ることができ、愛されている鳥である。\n中国は国土が広いのでどの地域にもいる鳥はいないが、誰もが知っている空想上の鳥がいる。\n―「シンボル⑤鳥」より\n\n「じゃんけん」のときの手の形はで共通しているが、その呼び方と表現が少し違う。\n―「じゃんけん」より\u003c\/p\u003e","brand":"dZERO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55131245281559,"sku":"9784907623876","price":5578.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784907623876.jpg?v=1790141720","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784907623876","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}