{"product_id":"book-9784908356452","title":"エルマーのぼうけん展 \/ Erumaa Nobouken Ten","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 永岡綾／編集 (Nagaoka Aya \/ Henshuu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e ブルーシープ (Buruushiipu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784908356452 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4908356459\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230715\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今日も出かけよう、新しいぼうけんの旅へ\n\nしま模様のかわいらしいりゅう、リボンを結んでご満悦のライオン、にんまりとキャンデーをしゃぶるワニ……思い浮かべるだけで、ワクワクがよみがえってきませんか？　そう、『エルマーのぼうけん』のワンシーンです。\n\n1948〜51年にアメリカで出版された『エルマーのぼうけん』『エルマーとりゅう』『エルマーと16ぴきのりゅう』の3部作は、今も愛され続ける幼年童話の金字塔。作者は執筆当時20代だったルース・スタイルス・ガネット、挿絵は作者の継母であるルース・クリスマン・ガネットが手がけました。渡辺茂男が訳した日本語版もまた、累計700万部を誇ります。\n\n本書は、日本初の展覧会「エルマーのぼうけん」展（2023年7月15日―10月1日　PLAY! MUSEUM)の公式図録です。3部作の原画約140点を収録し、その巧みな筆致を綿密に再現しました。物語の誕生秘話や制作プロセス、まもなく100歳を迎える作者の人柄を伝えるテキストも。ガネット母娘の描く、勇気と思いやりとユーモアにあふれたシーンの数々は、子どもはもちろん、かつて子どもだった大人をもあたたかく包み込みます。\n\nページをめくればそこに、あのやさしい世界が広がっています。りゅうの背にふわりと乗って出かけましょう、ぼうけんの旅へ！\u003c\/p\u003e","brand":"ブルーシープ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55166391943447,"sku":"9784908356452","price":4645.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784908356452_1_44.jpg?v=1792306540","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784908356452","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}