{"product_id":"book-9784908356520","title":"ガラス \/ Garasu","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 山野アンダーソン陽子／著 (Yamano Andaason Youko \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e ブルーシープ (Buruushiipu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784908356520 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4908356521\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20231010\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス食器ってなんだろう。\nガラス作家、画家、写真家、グラフィックデザイナー、\nとにかく皆で考え続けた5年間のこと。\n\nスウェーデン在住のガラス作家・山野アンダーソン陽子がはじめた「Glass Tableware in Still Life」は、画家がリクエストした透明なガラス食器を作り、そのガラス食器を画家は静物画に描き、写真家が静物画とガラス食器を画家のアトリエで撮影したものを本に編むというプロジェクトです。\n日本とスウェーデン、ドイツを舞台に、18名の画家、写真家やグラフィックデザイナーなど、個性豊かなアーティストたちが登場し、ガラス食器をめぐる思考と対話を重ねていきます。\n構想から約5年。プロジェクトの紆余曲折を、中心で奮闘し続けた山野が自身の言葉で生き生きと綴った日記的エッセイです。\n\n本書で描かれるプロジェクト「Glass Tableware in Still Life」から生まれた展覧会「ガラスの器と静物画　山野アンダーソン陽子と18人の画家」は2023年11月から広島市現代美術館で始まり、全国数カ所を巡回します。\u003c\/p\u003e","brand":"ブルーシープ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55158890791191,"sku":"9784908356520","price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784908356520.jpg?v=1790146626","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784908356520","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}