{"product_id":"book-9784910214559","title":"道がなければ道を切り拓きつつ行く \/ Michi Ganakereba Michi Wo Kiri Hiraki Tsutsu Iku","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 鄭麟永／著 金正出／監修 吉川凪／翻訳 (Tei Rin Ei \/ Cho Kanemasa Shutsu \/ Kanshuu Yoshikawa Nagi \/ Honyaku)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e クオン (Kuon)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784910214559 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4910214550\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20230630\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「人は本をつくり、\n本は人をつくる」\n教育と保険を通じて、韓国が文化立国となる礎を築いた\n慎鏞虎（シン・ヨンホ）の生涯とその哲学を、多数の写真と共に紹介\n\n\n【慎鏞虎（シン・ヨンホ）の哲学】\n「世の中にはただで得られるものも秘密もありません。ただで手に入れると、無料と幸運を期待し、努力せずに安易に手に入れようとするようになります。\nそうしているうち、他人をだましたり世の中を怨んだりするようになり、悲観して意欲を失うものです」\n\n「実践する学識を学力と言うのです。最近の若い人は学歴に執着していますが、学歴に頼っていると、社会生活で最も大切な人格の陶冶を忘れてしまいます。学歴より学力を養うべきです」\n\n「過去と未来がはっきり変わったのに自分を新しくできず昔のものに安住するなら、不幸になるほかありません。\n生存と発展の原理は新しくなることです。未来は誰も行ったことのない見知らぬ場所です。そこに向かって真っ先に駆けつけていかなければなりません」\n\n「企業は社会という大きな枠の中で社会の構成員と共にする共同運命体です。\n企業の利潤追求は企業の究極の目標ではなく、社会的責任を遂行するための手段に過ぎないと考えています」\u003c\/p\u003e","brand":"クオン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55168755925271,"sku":"9784910214559","price":6200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784910214559.jpg?v=1790148783","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784910214559","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}