{"product_id":"book-9784910770734","title":"苦の見方 \/ Kuno Mikata","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e アルボムッレ・スマナサーラ／著 (Arubomurre Sumanasaara \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e サンガ新社 (Sanga Shinsha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784910770734 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4910770739\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20231215\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e仏教の最重要語「無常・苦・無我」の本当の意味がわかる。\n『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』3冊同時刊行！\n\n◆ブッダの「苦（dukkha）」は「苦しみ」ではなく「生命に関する真理」\n\n「苦（dukkha）」は、お釈迦様が発見した「生命に関する真理」です。それは、日本人がイメージする「苦しみ」とはニュアンスが異なります。「苦しみ」も「楽しみ」も含めて、「命」そのものが「苦（dukkha）」なので\nす。私たちは「楽しい」と感じるときもありますが、「楽しみ」には限界があります。そして、「ある苦しみ」を「別の苦しみ」に変えることが、「生きること」の正体です。この「苦（dukkha）」の真意を理解し、苦を滅する道を歩むことが仏道なのです。\n\n【目次】\n第１章　生きることは本当に「苦」なのか\n第２章　「苦」の正確な意味を知るために\n第３章　生命の法則、苦（dukkha）\n第４章　ブッダの苦（dukkha）、その真髄\n第５章　七つの苦と五取蘊\n第６章　苦（dukkha）を乗り越える\n第７章　実践・苦集滅道\u003c\/p\u003e","brand":"サンガ新社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55153452187927,"sku":"9784910770734","price":6812.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784910770734.jpg?v=1790145717","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/products\/book-9784910770734","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}