{"product_id":"book-9784065459928","title":"毒になる親　一生苦しむ子供 \/ Doku Ninaru Oya Isshou Kurushi Mu Kodomo","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e スーザン・フォワード 玉置悟 (Suuzan Fowaado Tamaki Satoshi)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 講談社 (Koudansha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784065459928 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4065459923\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e判型: 新書 ・ 発売日: 2026-11-06\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全米100万部突破、30年以上読み継がれたロング・ベストセラー！\n今ではすっかり定着した「毒親（Toxic Parents）」という言葉を生み出した元祖「毒親」本が、コンパクトな新書版になりました。\n「毒親育ち」の人に対する認知度は高まったとはいえ、「苦しむのは子供時代のこと」「若いうちだけの悩み」「いつまでも引きずっているの？」などという誤解はとけていません。\nしかし著者は、原著がアメリカで発売された1989年当時から「毒親の呪縛は、親が亡くなっても消えない」と述べています。毒親の悩みは、年齢やジェンダーなど、あらゆる属性を問わずに「ある」ものです。大切なのは「なかったことにする」のではなく、「対処する」ことです。\n第1部では豊富なエピソードとともに、典型的な毒親をタイプ別に紹介します。第2部では毒親を乗り越えて、対決して、あるいは絶縁して、「自分の人生」を生きていくための具体的な方法に言及。\n本書の「親を許さなくてもいい」という提言は、大胆かもしれません。しかし、大勢の人たちをカウンセリングしてきた心理学博士による有効なアドバイスです。\n高齢化時代、老い衰えた「かつての毒親」と向き合っている方にも、役立つ一冊です。\n\n【「はじめに」より著者の言葉】\n本書は二部に分かれており、第1部では「毒になる親」にはどのようなタイプがあるかについて、第2部ではそのような親を持った人が自己を回復するにはどうすればよいのかについての方法が示してある。\n「毒になる親」から受けるネガティブな力を減少させるには時間がかかる。けれどもあきらめずに進んでいけば、子供のころから隠れていた本当の自分が解放されるだろう。\nあなたが自分の人生を自分のものにするために、本書が助けとなることを願っている。\n\n第1部　「毒になる親」とはどんな親か\n\n第1章　「神様」のような親\n第2章　「親の義務」を果たさない親　\n第3章　コントロールばかりする親\n第4章　アルコール依存症の親\n第5章　残酷な言葉で傷つける親\n第6章　暴力を振るう親\n第7章　性的虐待をする親\n第8章　「毒になる親」はなぜ「毒になる行動」をするのか\n\n第2部　「毒になる親」から「自分の人生」を取り戻す\n\n第9章　「毒になる親」を許さなくてもいい\n第10章　「考え」と「感情」と「行動」のつながり\n第11章　本当の自分になる\n第12章　「怒り」と「悲しみ」に向き合う\n第13章　親と向き合い、自分の人生を歩みだす\n第14章　「毒になる親」にならないために\u003c\/p\u003e","brand":"講談社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67644197568791,"sku":"9784065459928","price":3789.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784065459928.gif?v=1791230851","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/pt\/products\/book-9784065459928","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}