{"product_id":"book-9784990792534","title":"根菜を楽しむ重ね煮 \/ Konsai Wo Tanoshi Mu Omone Ni","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 戸練ミナ／著 (Ko Ren Mina \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e 茅花舎 (Tsubana Sha)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784990792534 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 499079253X\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e判型: B5判 ・ ページ数: 160 ・ 発売日: 2020-03-16\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e美味しい を真ん中に考えた、体にも優しい野菜料理。なかでも根菜が主役の重ね煮です。重ね煮の前にひと手間が必要なものも数種登場します。例えば、ごぼうのアクは、体に有用な働きをするポリフェノール。そこで、アク抜きをせず、旨みに変えます。旨みに変えるためのひと手間は必要になりますが、知っていると料理の幅が広がります。\n　基本の重ね煮をすでに実践している方、重ね煮料理の幅をさらに広げたい方におすすめの一冊です。重ね煮の野菜がだしの役割をするので、市販の顆粒や固形スープの素を使わなくとも美味しくできあがります。\n　今回は、重ね煮料理だけでなく、根菜１種の味わいを生かす料理も紹介しています。根菜の実、葉、皮、すべてを無駄にすることなく、しかも美味しく、大切にいただきます。\n\n＊重ね煮とはーー野菜のうま味を最大限に引き出す調理法。３種以上の野菜を層にして重ね、本の少しの塩と野菜の水分だけで蒸し煮をする。\u003c\/p\u003e","brand":"茅花舎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67626601840919,"sku":"9784990792534","price":9978.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784990792534.jpg?v=1791044670","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/pt\/products\/book-9784990792534","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}