{"product_id":"book-9784908356537","title":"Garasu No Utsuwa To Seibutsu Ga – หนังสือญี่ปุ่น | ガラスの器と静物画","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003eGarasu No Utsuwa To Seibutsu Ga โดย Shibahara Satoko สำนักพิมพ์ Buruushiipu (2023) ฉบับภาษาญี่ปุ่นต้นฉบับ หนังสือญี่ปุ่น เนื้อหาเป็นภาษาญี่ปุ่น ส่งจากญี่ปุ่นทั่วโลก\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 柴原聡子／編集 (Shibahara Satoko \/ Henshuu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e ブルーシープ (Buruushiipu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784908356537 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 490835653X\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20231122\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラス食器をめぐり、連なるひとひらのように。\n画家の言葉がガラスを、ガラスが絵画を、そしてガラスと絵画が写真を生み、\n展覧会が生まれ、見る人と対話が生まれていく。\n\n2018年、スウェーデン在住のガラス作家・山野アンダーソン陽子の発案で、山野が作ったガラスの器を18人の画家が静物画に描く「Glass Tableware in Still Life」プロジェクトが始まりました。\n古くから身近なガラスという素材を介して、さまざまな文化的背景をもつアーティストたちは、言葉と想像力を通じた対話を経て作品を制作しました。そこから生まれたガラスの器と静物画を、写真家の三部正博が画家のアトリエで撮り下ろし、プロジェクトはアートブックとして結実。そして2023年11月、展覧会が行われます。\n\n本書は、広島市現代美術館で始まり、全国を巡回する展覧会「ガラスの器と静物画　山野アンダーソン陽子と18人の画家」の公式図録です。図録のために撮り下ろした出品作品(絵画、ガラス、写真)の図版、全作品リストを収録するほか、山野のインタビュー、各会場のキュレーターによる論考、ガラス史の専門家によるコラムなど充実のテキストで、展覧会の全貌をまとめました。\n宙吹きならではのわずかな歪みが美しいクリアーガラスの食器、それを受け取った画家たちによる親密な絵画、浮遊感をたたえたモノクロームの写真など、三者三様で表現され、それを見る人自身も、「ガラス食器」について無限の思いをめぐらせるような１冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"ブルーシープ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55157686403351,"sku":"9784908356537","price":6200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784908356537.jpg?v=1790146002","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/th\/products\/book-9784908356537","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}