{"product_id":"book-9784909489111","title":"Tamashii Wo Iyasu Guruupuhoomu – หนังสือสารคดีญี่ปุ่น | 魂を癒すグループホーム","description":"\u003cp data-nj-intro=\"1\"\u003eTamashii Wo Iyasu Guruupuhoomu โดย Nakamura Sumire สำนักพิมพ์ Asendo Rapisu (2025) ฉบับภาษาญี่ปุ่นต้นฉบับ หนังสือสารคดีญี่ปุ่น เนื้อหาเป็นภาษาญี่ปุ่น ส่งจากญี่ปุ่นทั่วโลก\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者:\u003c\/strong\u003e 中村すみれ／著 中村すみれ／著 (Nakamura Sumire \/ Cho Nakamura Sumire \/ Cho)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出版社:\u003c\/strong\u003e アセンド・ラピス (Asendo Rapisu)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eISBN-13:\u003c\/strong\u003e 9784909489111 \u003cstrong\u003eISBN-10:\u003c\/strong\u003e 4909489118\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発売日: 20250710\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eカルマヨーガで築く、“魂が癒される”グループホーム——。\n\n長年、ヨガと祈りを実践してきた女性（ヨギーニ）が、ある日「障害者が安心して暮らせる“永住の家”をつくりたい」と思い立ち、お金も知識も経験もないまま、福祉の世界へ飛び込みました。\n\nグループホーム「てんとう虫」が、“魂の居場所”として形になるまでの道のりは、決して平坦ではありませんでした。\nヘルパーとして現場に立ち、事業計画をつくり、フルローンで物件を手に入れ、スタッフを採用し、精神病院に営業をかけ、体験入居を受け入れ、そして日々起こる“事件”に対応する――。\nひとつひとつの出来事は、グループホームの形を作るためには欠かせない要素ですが、何より大切なのは、「その場所で何をするのか」という\"目的\"でした。\n\n障害のある人もない人も、みんなが人生の仲間として、あるがままを受け入れ、学び合い、支え合う。\n本書は、そんな“魂の学びの場”を模索し続けた、実践の記録です。\n\n福祉に関わる方、グループホームの設立を志す方、そして日々の仕事や人間関係に「魂の意味」を見出したいすべての方へ―― きっと心に深く響く一冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"アセンド・ラピス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55141718294807,"sku":"9784909489111","price":3712.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1027\/0910\/0823\/files\/9784909489111.jpg?v=1792290860","url":"https:\/\/ninjapanbooks.com\/th\/products\/book-9784909489111","provider":"NINJAPAN BOOKSTORE","version":"1.0","type":"link"}